2020-08

読書感想文

【本の感想】アガサ・クリスティー 『白昼の悪魔』 鳴海四郎訳

つまらないわけではないのですが、面白いかというとそうでもなく、でもするすると読ませる力があります。そんなアガサ・クリスティー 『白昼の悪魔』の感想です。
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『愛国殺人』 加島祥造訳

歯医者を前にしたポアロのリアクションは面白く、中盤はとまどい、最後に小さく驚かされます。そんなアガサ・クリスティー 『愛国殺人』の感想です。
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『杉の柩』 恩地三保子訳

ヒロインや助けようとするヒーローになりきって読めばまた面白いかも知れません。そんなアガサ・クリスティー 『杉の柩』の感想です。
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『ポアロのクリスマス』 村上啓夫訳

色々とわざとらしくやってる感じがする大げさな物語で、最後にちょっとびっくりさせられます。そんなアガサ・クリスティー 『ポアロのクリスマス』の感想です。
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『死との約束』 高橋豊訳

前半は面白く、後半はいまいちで、探偵の見せ場ではやり過ぎ感がある。そんなアガサ・クリスティー 『死との約束』の感想です。