2020-11

読書感想文

【本の感想】アガサ・クリスティー 『複数の時計』 橋本福夫訳

意味深なものが無意味に過ぎないと明かされてしまい、完全に興ざめしてしまいました。そんなアガサ・クリスティー 『複数の時計』の感想です。
読書感想文

【本の感想】アガサ・クリスティー 『鳩のなかの猫』 橋本福夫訳

ポアロものの必要性がないため、それじゃない感が強いです。そんなアガサ・クリスティー 『鳩のなかの猫』の感想です。
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『死者のあやまち』 田村隆一訳

最後の哀愁と寂寥感のあるシーンが印象的です。そんなアガサ・クリスティー 『死者のあやまち』の感想です。
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『ヒッコリー・ロードの殺人』 高橋豊訳

ポアロが退屈しのぎに介入した事件は、退屈しのぎらしく、たいした意外性も無く物語は終わります。面白くもなく、つまらなくもありません。そんなアガサ・クリスティー 『ヒッコリー・ロードの殺人』の感想です。