2021-02

読書感想文

【本の感想】アガサ・クリスティー 『動く指』 高橋豊訳

ミステリとしてでは無く、ややブラックなユーモアの効いた、女性への目線が厳しい、ロマンスのある物語として読むと面白いです。そんなアガサ・クリスティー 『動く指』の感想です。
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『書斎の死体』 山本やよい訳

かわいい女性に素敵な女性、賢い女性にずるい女性と様々な形で女性の強さを感じました。そんなアガサ・クリスティー 『書斎の死体』の感想です。
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『牧師館の殺人』 羽田詩津子訳

ミス・マープルシリーズ一作目です。マープルは活躍しますが、それほど出てこないのが少し意外です。そんなアガサ・クリスティー 『牧師館の殺人』の感想です。