アガサ・クリスティー

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【本の感想】アガサ・クリスティー 『動く指』 高橋豊訳

ミステリとしてでは無く、ややブラックなユーモアの効いた、女性への目線が厳しい、ロマンスのある物語として読むと面白いです。そんなアガサ・クリスティー 『動く指』の感想です。
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『書斎の死体』 山本やよい訳

かわいい女性に素敵な女性、賢い女性にずるい女性と様々な形で女性の強さを感じました。そんなアガサ・クリスティー 『書斎の死体』の感想です。
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『牧師館の殺人』 羽田詩津子訳

ミス・マープルシリーズ一作目です。マープルは活躍しますが、それほど出てこないのが少し意外です。そんなアガサ・クリスティー 『牧師館の殺人』の感想です。
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『カーテン ―ポアロ最後の事件―』 田口俊樹訳

ポアロ最後の事件の幕引きは重く苦いです。そんなアガサ・クリスティー 『カーテン ―ポアロ最後の事件―』の感想です。
2021.01.23
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『象は忘れない』 中村能三訳

真相の哀しさと優しさ、老人たちの思い出話からも伝わるしみじみ感。そしてラストが印象的です。そんなアガサ・クリスティー 『象は忘れない』の感想です。
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『ハロウィーン・パーティ』 中村能三訳

全体的にもやもやした物語です。そんなアガサ・クリスティー 『ハロウィーン・パーティ』の感想です。
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『第三の女』 小尾芙佐訳

終始ぼんやりしてるためか、つまらないわけではないけど、面白くもありません。そんなアガサ・クリスティー 『第三の女』の感想です。
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『複数の時計』 橋本福夫訳

意味深なものが無意味に過ぎないと明かされてしまい、完全に興ざめしてしまいました。そんなアガサ・クリスティー 『複数の時計』の感想です。
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『鳩のなかの猫』 橋本福夫訳

ポアロものの必要性がないため、それじゃない感が強いです。そんなアガサ・クリスティー 『鳩のなかの猫』の感想です。
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『死者のあやまち』 田村隆一訳

最後の哀愁と寂寥感のあるシーンが印象的です。そんなアガサ・クリスティー 『死者のあやまち』の感想です。