アガサ・クリスティー

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【本の感想】アガサ・クリスティー 『エッジウェア卿の死』 福島正実訳

自縄自縛なポアロを見ることになります。主演女優の突き抜けたエゴイストっぷりが印象的です。そんなアガサ・クリスティー 『エッジウェア卿の死』の感想です。
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『邪悪の家』 真崎義博訳

引退したくてもできないポアロが事件に振り回されながらも事件を解決します。ポアロらしからぬポアロをどう見るかで面白さは変わります。そんなアガサ・クリスティー 『邪悪の家』の感想です。
2020.05.17
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『青列車の秘密』 青木久惠訳

ポアロに「この事件は”わたしたちの探偵小説”ですよ」と言われたグレーの目をした淑女と、年輩の紳士らしいポアロの対応が魅力的です。そんなアガサ・クリスティー 『青列車の秘密』の感想です。
2020.05.13
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『ビッグ4』 中村妙子訳

ポアロvs国際犯罪組織。まるでスパイ小説、二次創作のような展開が楽しめます。そんなアガサ・クリスティー 『ビッグ4』の感想です。
2020.05.13
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『アクロイド殺し』 羽田詩津子訳

ヘイスティングズは登場しないのにその愛情を感じます。そして犯人にとっての災難が感じられます。そんなアガサ・クリスティー 『アクロイド殺し』の感想です。
2020.05.13
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『ゴルフ場殺人事件』 田村義進訳

名探偵エルキュール・ポアロシリーズの二作目です。読みやすい構成と大人なポアロと対照的な刑事がいい味を出しています。そんなアガサ・クリスティー 『ゴルフ場殺人事件』の感想です。
2020.05.13
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『スタイルズ荘の怪事件』 矢沢聖子訳

ミステリの古典として、ミステリーの女王アガサ・クリスティーのデビュー作として、名探偵エルキュール・ポアロ初登場作として読むと面白いです。そんなアガサ・クリスティー『スタイルズ荘の怪事件』の感想です。
2020.03.20