アーサー・C・クラーク

読書感想文

【本の感想】アーサー・C・クラーク 『都市と星 [新訳版]』 酒井昭伸訳

オリジナルは1956年発行ですが、すでにMORPGとVRが描かれていて驚かされます。しかし、旅路は尻すぼみな話で、なんだか残念な読後感になります。そんなアーサー・C・クラーク『都市と星 [新訳版]』の感想です。
2020.03.08
読書感想文

【本の感想】アーサー・C・クラーク 『幼年期の終わり』 池田真紀子訳

圧倒的科学力を前にしても貪欲な人類の知的好奇心が楽しくが、最後は得たもの、失ったものの違いに考えされます。そんなアーサー・C・クラーク『幼年期の終わり』の感想です。
2020.03.08