クリスティー文庫

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【本の感想】アガサ・クリスティー 『火曜クラブ』 中村妙子訳

短編でもマープルはマープルです。そんなアガサ・クリスティー 『火曜クラブ』の感想です。
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『謎のクィン氏』 嵯峨静江訳

不思議な幻想的な読後感が良いです。そんなアガサ・クリスティー 『謎のクィン氏』の感想です。
2021.07.10
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『おしどり探偵』 坂口玲子訳

短くて若くて明るくて勢いがあって楽しんでいる感じがするので、トミーとタペンシリーズでは一番面白いです。そんなアガサ・クリスティー 『おしどり探偵』の感想です。
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『ポアロ登場』 真崎義博訳

ガツガツしたポアロが楽しめます。そんなアガサ・クリスティー 『ポアロ登場』の感想です。
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『運命の裏木戸』 中村能三訳

老人の繰り言は退屈です。トミーとタペンスシリーズの重度のファンなら、彼らの歳の歩みも含めて楽しめるのでしょう。そんなアガサ・クリスティー 『運命の裏木戸』の感想です。
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『親指のうずき』 深町眞理子訳

トミーとタペンス。ふたりとの再開を楽しめます。そんなアガサ・クリスティー 『親指のうずき』の感想です。
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『NかMか』 深町眞理子訳

一作目同様、日常に飽きて、ちょっとした冒険とスリルを楽しめます。そんなアガサ・クリスティー 『NかMか』の感想です。
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『秘密機関』 嵯峨静江訳

何も考えず気楽に冒険の喜びと危険を少し感じることが出来るエンターテインメント小説です。そんなアガサ・クリスティー 『秘密機関』の感想です。
2021.06.05
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『スリーピング・マーダー』 綾川梓訳

最終作らしくない最終作です。そんなアガサ・クリスティー 『スリーピング・マーダー』の感想です。
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『復讐の女神』 乾信一郎訳

設定、今まで以上にマープルの思考を知れること、最後の老人たちに対する評価などが面白いです。そんなアガサ・クリスティー 『復讐の女神』の感想です。