池田真紀子

読書感想文

【本の感想】アーサー・C・クラーク 『幼年期の終わり』 池田真紀子訳

圧倒的科学力を前にしても貪欲な人類の知的好奇心が楽しくが、最後は得たもの、失ったものの違いに考えされます。そんなアーサー・C・クラーク『幼年期の終わり』の感想です。
2020.03.08