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【本の感想】アガサ・クリスティー 『メソポタミヤの殺人』 石田善彦訳

すべては説明され、心理的にもすべて論理的に謎が解き明かされたが、証拠はない。そんなアガサ・クリスティー 『メソポタミヤの殺人』の感想です。
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【本の感想】市橋達也 『逮捕されるまで 空白の2年7ヵ月の記録』

題名通り、逮捕されるまでが書かれています。逃亡するきっかけとなった動機も心情もまるで分かりません。そんな市橋達也 『逮捕されるまで 空白の2年7ヵ月の記録』の感想です。
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【本の感想】大山尚利 『ブラックラジオ』

ラジオを題材にした不愉快な短編集です。そんな大山尚利『ブラックラジオ』の感想です。
2020.03.08
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【本の感想】ジェフ・アボット 『図書館長の休暇』 佐藤耕士訳

ハッピーエンドにはなりません。悪も裁かれませんし、家族は崩壊します。和解はありますが後味は悪いです。全て主人公の独りよがりが招いた結果です。そんなジェフ・アボット『図書館の親子』の感想です。
2019.05.18
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【本の感想】ジェフ・アボット 『図書館の美女』 佐藤耕士訳

主人公の鈍感さと独りよがりが目立つ面白くありません。そんなジェフ・アボット『図書館の美女』の感想です。
2020.02.15