☆2

いまいち

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【本の感想】アガサ・クリスティー 『白昼の悪魔』 鳴海四郎訳

つまらないわけではないのですが、面白いかというとそうでもなく、でもするすると読ませる力があります。そんなアガサ・クリスティー 『白昼の悪魔』の感想です。
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『愛国殺人』 加島祥造訳

歯医者を前にしたポアロのリアクションは面白く、中盤はとまどい、最後に小さく驚かされます。そんなアガサ・クリスティー 『愛国殺人』の感想です。
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『杉の柩』 恩地三保子訳

ヒロインや助けようとするヒーローになりきって読めばまた面白いかも知れません。そんなアガサ・クリスティー 『杉の柩』の感想です。
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『ポアロのクリスマス』 村上啓夫訳

色々とわざとらしくやってる感じがする大げさな物語で、最後にちょっとびっくりさせられます。そんなアガサ・クリスティー 『ポアロのクリスマス』の感想です。
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『死との約束』 高橋豊訳

前半は面白く、後半はいまいちで、探偵の見せ場ではやり過ぎ感がある。そんなアガサ・クリスティー 『死との約束』の感想です。
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『エッジウェア卿の死』 福島正実訳

自縄自縛なポアロを見ることになります。主演女優の突き抜けたエゴイストっぷりが印象的です。そんなアガサ・クリスティー 『エッジウェア卿の死』の感想です。
2020.06.01
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『邪悪の家』 真崎義博訳

引退したくてもできないポアロが事件に振り回されながらも事件を解決します。ポアロらしからぬポアロをどう見るかで面白さは変わります。そんなアガサ・クリスティー 『邪悪の家』の感想です。
2020.06.01
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【本の感想】スコット・ウエスターフェルド 『ゴリアテ ロリスと電磁兵器』 小林美幸訳

リヴァイアサンシリーズ最終巻ではアメリカを舞台に少年少女が活躍します。そんなスコット・ウエスターフェルド 『ゴリアテ ロリスと電磁兵器』の感想です。
2020.03.08
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【本の感想】アントニオ・メンデス、マット・バグリオ 『アルゴ』 真崎義博訳

映画『アルゴ』の実録版です。元CIA局員が語る世界は地味な裏側の世界です。そんなアントニオ・メンデス、マット・バグリオ『アルゴ』の感想です。
2020.03.08
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【本の感想】桜坂洋 『よくわかる現代魔法5 たったひとつじゃない冴えたやりかた』

シリーズ最大の山場です。各巻に登場した人物がまとまって大きな敵に挑み勝利します。そんな桜坂洋『よくわかる現代魔法5 たったひとつじゃない冴えたやりかた』の感想です。
2020.03.08