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【本の感想】アガサ・クリスティー 『メソポタミヤの殺人』 石田善彦訳

すべては説明され、心理的にもすべて論理的に謎が解き明かされたが、証拠はない。そんなアガサ・クリスティー 『メソポタミヤの殺人』の感想です。
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『ABC殺人事件』 堀内静子訳

予告通り殺人が行われるサスペンスです。そんなアガサ・クリスティー 『ABC殺人事件』の感想です。
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『雲をつかむ死』 加島祥三訳

ついに今まで散々ネタ扱いされてきた原住民の矢と毒が登場します。そんなアガサ・クリスティー 『雲をつかむ死』の感想です。
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『三幕の殺人』 長野きよみ訳

ポアロは照明役として素人探偵たちにスポットライトを当てているちょっと変わった話です。そんなアガサ・クリスティー 『三幕の殺人』の感想です。
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『オリエント急行の殺人』 山本やよい訳

読みやすく、インパクトがあり、粋な結末がある。文句なしの名作です。そんなアガサ・クリスティー 『オリエント急行の殺人』の感想です。
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『エッジウェア卿の死』 福島正実訳

自縄自縛なポアロを見ることになります。主演女優の突き抜けたエゴイストっぷりが印象的です。そんなアガサ・クリスティー 『エッジウェア卿の死』の感想です。
2020.06.01
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『邪悪の家』 真崎義博訳

引退したくてもできないポアロが事件に振り回されながらも事件を解決します。ポアロらしからぬポアロをどう見るかで面白さは変わります。そんなアガサ・クリスティー 『邪悪の家』の感想です。
2020.06.01
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【本の感想】マイケル・グレガー、ジーン・ストーン 『食事のせいで、死なないために [食材別編]』 神崎朗子訳

[食材別編]は早見表を見るように使えて役立つでしょう。健康意識を高めたい時などに読むと、難易度の低い食材もあるのでモチベーションが上がります。そんなマイケル・グレガー、ジーン・ストーン 『食事のせいで、死なないために [食材別編] スーパーフードと最新科学であなたを守る、最強の栄養学』の感想です。
2020.06.01
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【本の感想】マイケル・グレガー、ジーン・ストーン 『食事のせいで、死なないために [病気別編]』 神崎朗子訳

多数のエビデンスを元に、病気別に有効な食材を紹介しています。その食材の多くは緑黄色野菜であり、実際はビーガンのすすめのようになっています。そんなマイケル・グレガー、ジーン・ストーン 『食事のせいで、死なないために [病気別編] もっとも危ない15の死因からあなたを守る、最強の栄養学』の感想です。
2020.06.01
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【本の感想】市橋達也 『逮捕されるまで 空白の2年7ヵ月の記録』

題名通り、逮捕されるまでが書かれています。逃亡するきっかけとなった動機も心情もまるで分かりません。そんな市橋達也 『逮捕されるまで 空白の2年7ヵ月の記録』の感想です。